六ヶ月を過ぎると、母親の免疫がきれて、病気になりやすくなると育児本などに書いてあるけど、そのとおりだった(^^;
木曜日の朝、ミルクタイムに、
「あれ?なんだか熱っぽいかも?」
熱をはかったら、37.7度。
「あ〜〜。今日、病院休みだよ〜」
機嫌もいいし、食欲もあったので、しばらく様子をみることにしたのだが、夜8時すぎたころ、熱が38.2度にあがった。
急いで主人に連絡し、帰ってきてもらって、夜9時半ころ、夜間救急センターへ行くことになった。診断は、
「あら?ずいぶん、喉が真っ赤だね」
とのこと。薬をもらって帰宅。
その夜、38.9度まであがったけど、解熱剤は使わずに、朝になったら38度に下がっていた。
次の日、小児科へ。
「突発性発疹かもね。一番最初に熱が出たりするんだよ」
とのこと。
その後、お腹や膝、腕に発疹がみられたからそうだったのかも。
ただ、三日後の再診では、
「風邪かな?」
ってことだったので、ほんとのところはどうだったんだろう?
でも、機嫌がよかったので、慌てることなく医者にいけたのだが。
最悪だったのは、同時に私と主人も風邪をひいたこと。
私は咳がひどかったのだけど、主人は熱をだし、寝込んでしまった。
さすがに、二人の面倒は見切れないと思い、実家の母にきてもらうことに
「たすけて〜」
で来てくれて助かりました。
みーは、六ヶ月半ばくらいで、歯が生え始めた。
「あれ?歯茎がちょっと白い?」
と思って、指を入れてしゃぶらせたら、痛い。。。。
「あ〜。歯だ」
嬉しいより、もちょっと遅くてもいいのに(^^;
なんて思ったり。
最近は、うつ伏せ状態で、腕立て伏せをはじめた。
「これって、はいはい前準備?」
着実に成長していっている(^^)
でも、風邪引いたとき、はいはいまだでよかったって思ったのは私だけじゃないはず(^^;
2006年07月21日
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